Frame Diagnosis

顔の形から、
選ばなくていい。

よくある診断は、丸顔ならこれ、四角い顔ならこれ、と顔の形で答えを一つに決めます。でも顔立ちは、輪郭だけでできてはいません。目の大きさ、眉、頬骨、ヒゲ、髪、体格。数えきれない要素が混ざっています。

だからこの診断は、顔を測りません。いま人からどう見られているか、そしてどう見られたいか。そのだけを見て、フレームを決めます。

同じ顔でも、なりたい姿が違えば答えは変わります。

質問数を選ぶ

途中で足りないと感じたら、結果の画面から質問を追加できます。答えた内容はそのまま引き継がれます。
入力した内容はこの端末の中だけで計算しています。どこにも送信していません。

Result

印象は、見る人によって変わります。この診断が示すのは「そう見られやすい」という傾向であって、決まった答えではありません。
レンズは含まれません。度は、あとから街の眼鏡店で入れられます。